まいどまいどです。先週のウィークリー・デリバリー日誌です。
★5月12日(月) 天候 くもり、配達 29件、未配 2件
【名古屋市からの告知文】 4月の終わり頃から添付の画像にある様な、名古屋市からの「緊急告知」の案内文を一部のお客様に配布しております。読むと「今、大変なことが起こっている」と痛感させられました。名古屋市以外の事業所にお勤めの方も是非、読んでください。

★5月13日(火) 天候 はれ、配達 29件、未配 3件
【マナー悪過ぎ!】 今日は配達の仕事は問題なく終えられましたが、帰路でとんでもないドライバー2人に遭遇しました。1人目は、目まぐるしく車線を変わるのに一度としてウインカーを出さなかったやつ。岐阜ナンバーのワゴン車だった。堀場は直接の被害にあいませんでしたが、見ていてとても腹立たしい気分になりました。「オマエの車にはウインカーついてないんか!」。2人目は堀場の前にいた車のドライバー。窓を開けて、右腕を出していました。その手の先にはタバコが。「こいつ、普通に路上にポイするんとちゃうか~?」と思っていたら、案の定、タバコは路上に落ちました。自分も以前はタバコを吸っていたので喫煙者を批判する気はありませんが、これはやっちゃあいかんわ。
★5月14日(水) 天候 はれ、配達 31件、未配 1件
【穏やかな日でした~】 今日は特にカリカリすることもなく、穏やかな気持ちで配達の仕事を終えました。こんな日が続くと良いのだけど。
★5月15日(木) 天候 はれ、配達 22件、未配 2件
【過剰な歩行者優先】 以前、中警察署交通課に問い合わせたことがあります。「左折する時に、距離が長~い横断歩道の端(つまり堀場から見るとかなり手前)にいる歩行者がいたら、それでもその歩行者が横断歩道を渡るまで車は待っていなければいけないのですか?」と。これに対して電話で対応してくれた男性警察署員の答えは「交通法規からすると、待っていなければいけません。でも自分がその場に居合わせたら、もしもその車が歩行者が渡り切るのを待たずに進んだとしても、それを捕まえることはありませんねぇ」という内容でした。つまり「常識的判断をしてください」ということでした。
本日見た、堀場の前にいた車は、歩行者が横断歩道を渡る手前でずっとスマホで通話しているのに、その歩行者が渡るのを待っていた。でも結局、この歩行者は最後まで横断歩道を渡らず。歩行者信号が赤になって、その車もようやく進んだ。「このドライバーは何を考えとるんじゃ~、アホ!ずっと電話していて渡る意思がないことなんて、少し見ていればわかるやんか。何でも歩行者を優先すればいいってもんとちゃうぞ!」。堀場が怒っていたのは言うまでもありません。
★5月16日(金) 天候 くもり、配達 29件、未配 なし
【未配0でしたが・・・】 今週最後の営業日。何とか未配を翌週に持ち越さずに終えたいと思っていました。結果は見事、全て配達出来て良かったのですが、終盤でつり銭の1円玉が3つになってしまい、更にその3円も最後から5件目のお客様に出したため完全になくなってしまいました(自分自身の財布にも無く)。幸いにも最後の4件のお客様で1円玉を使うことが無かったので、問題なく終えられましたが、危うく「1円を笑うものは1円に泣く」になるところでした。