1976(昭和51)年卒業生による竹鼻中学校プチ同窓会

 まいどまいどです。

 今回のブログは8月17日(日)に行われました「1976(昭和51)年卒業生による竹鼻中学校(岐阜県羽島市)のプチ同窓会」のお話です。

 今回、男性14人、女性11人が参加してくれました。勿論、参加者全員に感謝・感謝なのですが、特に★5組の松岡君(いろいろなクラスのメンバーに会を案内してくれた。会場となったお店を見つけて、細部まで事前打ち合わせしてくれた)★同じく5組の大井君(5組のメンバーを中心に多数に会の案内をしてくれた)★7組の石黒恒君(7組のメンバーを中心に多数に会の案内をしてくれた)★8組の加藤君(当日、会費の集金をヘルプしてくれた)には本当に感謝しております。ありがとうございました。

 僭越ながら堀場が開会宣言をして、松岡君の乾杯の発声でスタートしました。👇

「今回初めて、こういった会に参加した」という人もいて、最初は少し静かな雰囲気でしたが、間もなく会場には沢山の笑い声が響き始めました。同窓会って何が良いかというと、当時のお互いの共通の思い出を話せることも勿論ですが、自分は鮮明に記憶していても相手が忘れていたり、逆に自分は忘れていても相手が鮮明に記憶していることがあって、そのお互いのギャップを話すのも楽しいですよね。

 堀場は今回特に、杉浦君と「川内八州男のサインボールの話題」(👈当然ですが、皆さん的には何のこっちゃ?ですよね)、大西さんや松田君と「羽島幼稚園の第1期生だった話」、桑原さんと「桑原さんが堀場の姉と繋がっていた話」、斎藤君と「川添君も交えて3人だけで当時のナゴヤ球場に初めて生のプロ野球観戦に行った話」で盛り上がりまくりました(笑)。

 1時間経過したところで、全員に「中学時代の思い出話」とか「近況」とか「本日の会に参加した感想」とか何でも良いので、一人1分を目安にトークしてもらいました。これも人それぞれに個性的な内容で面白かったです。ま、65年も生きていれば、誰でもいろいろとありますね。

 その後、各テーブルを回って全員の写真を撮りました。中学時代の風貌が残っている人、誰とは申しませんが、全く別人状態になっている人(笑)など、これも様々です。

 お店のご好意で15時過ぎまで無料で1次会を延長させていただきました。そして最後は超元気印の女性、池田美香代さん(👆直ぐ上の写真の一番奥で奇妙なポーズを取っている美熟女さん(笑))に中締めをお願いし終了しました。

 いやぁ~、毎回のことだけど「よく飲み、よく喋り、よく笑った」なぁ。ささやかではありますが、「こういうバカ話が出来る時間を持てることが極上の幸せ」なのだと、最近特に思います。

 勿論、2次会もありました。皆、良い笑顔です。👇

 今回は開催までの時間がちょっと短かったこととお盆休みの日程をヨミ違えたことで、参加人数が今一つでした。反省しています。来年の3月くらいに再度、この会を行う予定です。

 次回は、今回ご案内出来ていない人にも声を掛けていただき、そして今回✖印(不参加)だった人も多数参加していただきたいと思っています。最少でも50人くらいの会にしたいと思っています。皆様是非、ご協力をお願い致します。